
代表取締役 石井三郎
近年の社会生活基盤は、ビルの超高層化、高速交通網の充実、上下水道の拡充、自然環境の回復など、めざましい発展を遂げました。
昭和30年の創業以来、立花マテリアルは、小さな地味な分野でありながら、土木・建設資材を通して社会生活基盤作りの一翼を担ってまいりました。現在、規模・取扱品目・技術ともに業界ナンバーワンの地位をいただいておりますが、基本は「必要なものを・必要な時に・スピィーディーに」をモットーに、お客さまの要望に適合する商品をタイムリーに提供することが当社の役割と創業以来実践してまいりました結果と確信しております。
今後も基本姿勢を守りながら、果敢に邁進してゆく所存でございます。何卒、よろしくご指導ご鞭撻賜りますようお願い申し上げます。